1行紹介

単なるコンクリート馬鹿です

自己紹介文

日曜画家の連中と付き合っていました。
銀座で毎月仲間が集まって将来を夢見て激論?を交わしておりました。
銀座の路上で似顔絵を描いて生計を立てていた者や新聞記者や貧乏画家それに,サラリーマンの寄せ集まりでした。 
しかし、ある時、サラリーマンに徹するため仲間から外れました。
そして、コンクリート馬鹿にまっしぐら!

興味のあること

カエルの置物を集めては微笑んでおります。